リピート・ラスベガス

category: 15/08インド(デリー・バラナシ・アグラ・ジャイプール)  1/11

また訪れたいインド旅行!

最終話8/8空港へ今までお世話になったドライバーに、ホテルにお迎えに来てもらい、空港まで送ってもらいましたデリーの街中はクラクションが鳴り響き、車線に走らずに、3車線のところを5台走ってるので渋滞が渋滞を引き起こす悪循環日本では考えられない現実にはびっくりさすがに牛の数は少なかったけど、最初にデリーに踏み入れたときには、臭かったのがもうわからなくなってましたしね慣れって怖いですそういえば、インドでは...

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写真が大好き?インド人

インド人にはたくさん写真撮影を求められましたまさかこの年になって隠し撮りもされて・・・・びっくりです「撮って~」といわれた写真を何枚か、今までに登場してない方々を懐かしい風景とともにご紹介しますガンジス川にて~カンワリヤー写真を撮ってたらポーズを撮ってくれたけど、シャッターチャンスに間に合わず、女性にピントがあってしまいました・・・祈りを捧げる人バラナシのヴィシュナワート寺院にて~鮮やかなサリーをまとっ...

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デリーでお買い物

8/8④「外観が面白い」と連れて行ってもらったバハーイ・ハウス・オブ・ワーシップバハーイ教は人類の平和統一、宗教と科学の調和を得イラン起源のイスラム系新宗教大理石で造られたロータス(蓮)の様な形をした寺院遠目に見ただけで、ドライバーも「中は特に・・・・」というので、敢えて入りませんでした写真はないのですが、連れて行ってもらったお土産物屋さんきれいなカバー用の布を見てると、店員さんの推しが強いです「汚れて...

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タージマハルに影響を与えたフマユーン廟

8/8③1993年に世界遺産に登録されたフマユーン廟へムガール帝国第2代皇帝フマユーンの廟妃が建造し、イスラムとインドの様式が融合したムガル建築という華麗な様式が生まれ、のちのタージ・マハルに影響を与えたといわれます入場料は250ルピー(500円)緑あふれる敷地内に、右手に建物が見えてきますこちらはイサカーン廟タージマハル同様八角形の建物天井がきれいで、ここには、縁のある方が眠ってるようです イサカーン廟の敷地に...

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インド最大のジャーマ・マスジットと旧市街

8/8②旧市街のジャマー・マスジットへここもタージマハルを建てた第5代皇帝シャー・ジャハーン帝が、14年の歳月をかけて1656年に完成させ、インド最大のモスクのひとつアーグラのジャーマー・マスジジッドとよく似た造りといわれてますジャマー・マスジットの北門チケット代は無料ですが、カメラ持ち込み料300ルピー(600円)もかかり、荷物検査でばっちりチェックされるので、気を付けたほうがよいですここはモスクなので、靴も脱が...

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