バーン・トン・ルアン

8/5 その2

エレファント・キャンプを見たあとは

勘違いして、今までドイ・プイ・トライバル・ビレッジと記載していましたが

小民族村バーン・トン・ルアン Baan Tong Luangへ

山岳民族の文化保護、生活保護、
また観光客が何時間もかけて遠くまで行かなくても良いように、
2005年にオープンした観光化された村です

美しい首長族(カレン族)には会ってみたい!という思いと
ミャンマーからの難民の彼女たち・・・
観光化された生活を垣間見るのは、ちょっと気が重い・・・
でも近いらしいので、行ってもらいました


この村に到着するのに、最後の最後に、きつい坂道が待ってます
ソンテオで一気に坂道を上れず、ちょっと焦りましたが、なんとか上りきることができほっとです

入村料一人500THB(1250円)
タイの価格からは、貴重な収入源というけど、かなりお高い
二人分合わせると、今回のチャーター代くらい・・・
タイ人の入村料はもちろん無料

村には、
カレン族(首長族)・アカ族(ラフ族)・ヤオ族ミエン族・パロン族
その暮らしの様子を見学できます



それぞれ村は、入口の看板が目印です
DSC00141_convert_20120827162156.jpg




のどかな田園風景に家々

ここは、
赤のマフラーみたいな衣装が特徴のミエン(ヤオ)族
P1000093_convert_20120824134852.jpg



そして、民芸品を作る女性たち
民芸品などの売り上げが、ここに暮らす人々の主な収入源となっています
男性の姿はほとんど見かけず、女性と子供たちだけ
P1000092_convert_20120824134635.jpg


いよいよカレン族(首長族)


首輪を巻くようになった所以は、諸説あるそうです
・昔、ある女性が虎に首を噛まれて死んでしまい、防具のためにつけられた
・村の外に逃げていくのを防ぐためとか、
・ただのお洒落で、首が長いほど美人の証?
しかしコイルの重みでかなり大変らしいです


緩やかな上り坂を登っていきます
P1000099_convert_20120824135025.jpg


村の奥には教会がありました
DSC00142_convert_20120824135311.jpg

教会のすぐ手前に住んでいるカレン族の女性が、こうしてコイルを巻くんだと写真を見せてくれました
コイルをもたせてもらうとかなり重い・・・
年とともに巻き替え、だんだん長くなっていくそうです
また
すぐ横では小さな男のお子さんが遊んでいるけど、お母さんの彼女はちょっと寂しそう

他の方も笑顔で写真撮影を受けてくれながらも、偏見かもしれないけど、美しさの中にもなにか影を感じました
P1000100_convert_20120824135201.jpg



こちらは赤い帽子のアカ族
P1000104_convert_20120827162501.jpg



今思えば、
批判も受けたりするこのバーン・トン・ルアン
重々しい気分で、写真を撮るのをひけました・・・
が、
子供たちから笑ってカメラにピースをしてくれたやんちゃそうな顔を見ると、先入観にとらわれず、観光地と割り切って楽しめばよかった~と思います
P1000103_convert_20120824135500.jpg
彼女たちもきっと観光客には慣れてたはず・・・


今の生活のありがたさを、気づかされました

また
山岳民族の保護・発展につながっていくといいな~と思いました


1日目東京-バンコク-チェンマイ
2日目チェンマイ
3日目チェンマイ-バンコク
4日目バンコク
5日目バンコク
6日目バンコク-ホーチミン
7日目ホーチミン
8日目ホーチミン-成田




関連記事

20 Comments

キュウ親  

No title

ソンテオ....馬力はイマイチなのですねぇ。

ここは、きちんと整えられた民族村なのですね!
合法的な収入源として少数民族に役立っていれば、
入場料を払って見学するのは、アリですよねぇ!
・・・確かに500THBは高いかもだけど(苦笑)!!

2012/08/27 (Mon) 20:38 | REPLY |   

Yottitti  

キュウ親さん

キュウ親さん

> ソンテオ....馬力はイマイチなのですねぇ。
乗った車のバッテリーが悪かったのか・・・
坂道を上れずにバックしはじめたときは、どこかで放置されるかも~と一瞬頭をよぎりました
そんなとき、ドライバーが家族連れだと、それはないと安心でした~

> ここは、きちんと整えられた民族村なのですね!

私の想像とは違ったのですが、いろいろな民族が暮らす村でした
楽しくお仕事をしているアカ族のみなさんに、物静かなカレン族のみなさんに、それぞれ生活のスタイルに、抱えてるものが違うのかなと思いました

> 合法的な収入源として少数民族に役立っていれば、
> 入場料を払って見学するのは、アリですよねぇ!
> ・・・確かに500THBは高いかもだけど(苦笑)!!

そんなに大きな所帯ではないので、ちょっと高いです・・・
実は入口で引き返そうかと思ったほど(笑)
でも、これで生活をしている彼女たち、
先入観にとらわれすぎ、私たちが固くなりすぎてしまったのが残念です
もっと民芸品に触れたり、彼女たちに積極的にお話したりすればよかったと後悔してます

2012/08/27 (Mon) 21:27 | REPLY |   

EkaterinaYoghurt  

Re: No title

こんにちは。

こんな村があったのですね、全然知りませんでした。
本当に住んでいるのですか?それとも職場として通って来ているだけ?

職場としてなら見ていて気が楽だけど、住んでいるとしても奴隷みたいな扱いをされている訳ではなくて、生活をすることでちゃんと報酬を得ているのならば、割り切って観光出来ますね。
それに子供達の笑顔はウソつきませんもんね^^

ホント、インドやプラハに行っても思いましたが、ところ変われば色々ですね。

2012/08/27 (Mon) 22:17 | REPLY |   

Yottitti  

EkaterinaYoghurtさん

EkaterinaYoghurtさん
こんばんは~

> こんな村があったのですね、全然知りませんでした。
> 本当に住んでいるのですか?それとも職場として通って来ているだけ?

タイの北部やラオまではなかなかいけないので、少数民族を知るにはいい機会だと思います
彼女たちは本当に住んでるはずです
少数民族は元々ミャンマーからの難民で、複雑な背景があるようですが・・・
今は出稼ぎに来ているひとも多いようです

> 職場としてなら見ていて気が楽だけど、住んでいるとしても奴隷みたいな扱いをされている訳ではなくて、生活をすることでちゃんと報酬を得ているのならば、割り切って観光出来ますね。
> それに子供達の笑顔はウソつきませんもんね^^

先入観の塊で、萎縮しちゃいました
生活のための報酬と考えて観光すればよかったと思いました
彼女たちはこうして生きてるんですものね
変な同情が、彼女たちの笑顔を奪ってたのかもしれません
子供たちの笑顔に笑い声、なんかはっと気が付かされました

> ホント、インドやプラハに行っても思いましたが、ところ変われば色々ですね。

世界は広いとつくづく思います
それぞれの生活があるんですね
日本のよさ、大事にして感謝しないといけないなと思いました
また私の勝手な見解で、一部削除させてもらいましたことをお詫び申し上げます

2012/08/27 (Mon) 22:24 | REPLY |   

MIUMIU 美雨  

No title

こういう民族と隣り合わせで生活している地域の人たちはうまく同居しているんでしょうね。
彼らは彼らできっと幸せだと思っているのかもしれません。
私たちのような日本人から見れば、生活や文化レベルが低いと思うかもしれませんが、地域や文化が変われば、考えも違いますね。

2012/08/27 (Mon) 22:52 | REPLY |   

ポケ  

No title

この村も最近テレビでたびたび取り上げられています。
首長族って山の奥地のほうに住んでいるイメージだったけど、普通の格好の観光客がどんどん訪れているのを見て不思議だったのです。
観光用の村として作られていたとは知りませんでした。出稼ぎのような感じで住んでいるのでしょうか。
ここで育った子供たちは将来どうなるのかな?奥地の村に帰るのか、観光収入で学校に通って、街に就職するのか。今後が気になります。

2012/08/27 (Mon) 22:57 | REPLY |   

ももくそ  

No title

私が行ったカレン族の村とは違いますが、ここは1つにいくつもの民族がいるんですか?
私が行った場所はチェンマイから車で2時間以上の場所だったので、専用車かタクシーじゃないとキツイ所でした。
彼らはミャンマーからの難民で、タイに受け入れてもらう代わりに、見世物として生きなければならないんですよね。
外国人(近隣のアジア)を下に見るタイの国で、移民が働くのはなかなか難しいと思います。
少数民族がタイ人と一緒になって「働け」と言われたら、学のない人々は、やっぱゴーゴーバーなのかな・・・?(田舎出身のタイ人もそうして働いてますからね~)
だったら少数民族としてお土産を売って生きるのも、ある意味楽なのかな?なんて思います。
こういうのホント、タイって計算が上手い。
犠牲をうまく発展に変えてますね、国の。

2012/08/27 (Mon) 23:10 | REPLY |   

Chempaka  

No title

ここ、僕も行きました。入口の看板にこの村の概要について長々と説明があったでしょ?

で、500バーツ。。。僕もやめようかな~と思いましたが、彼らの援助の足しになればと入場しましたが。。。

見世物的な村の作り方に写真を撮るのもなんだか悪いなあ~と思いながら、写真を撮る時は一応、了解をとってから撮影しましたけどなんか複雑な気持ちでしたね~。。。

チェンマイのナイトマーケットで、アカ族の人達が民族衣装を着て、木彫りとかアクセサリーとか歩きながら売っているのを見かけませんでしたか?

あの姿を見た時も、なんとなくタイ人の差別意識を感じた気がしました。。。

カレン族の人々をミャンマーでも見ましたが、明らかに生き生きとしてましたよ。写真を撮るのもためらう事無く、普通に撮影できる雰囲気でした。。。

ラオス、ミャンマー、ベトナム。。。普通に山岳地帯で生活する人々を訪ねる旅がしたいなあ~と思う今日この頃です!

ところで、10月にYottittiさんもバンコクへ??超ニアミスの予感??(笑)

chempakaでした!

2012/08/28 (Tue) 00:02 | REPLY |   

M@lauaealoha  

No title

こんにちわ

なんとも複雑な気持ちになりますね。
それでも観光村として営業している以上は観光客がこなければ生活も成り立たないわけで…
仕事という風に割り切って観光できればいいんでしょうけどね。
感情が邪魔してしまいそうです。

発展途上国って、先進国って…考えちゃいますね。

2012/08/28 (Tue) 10:07 | EDIT | REPLY |   

Yottitti  

美雨さん

美雨さん

> こういう民族と隣り合わせで生活している地域の人たちはうまく同居しているんでしょうね。

日本はつくづく島国だなと思いました
陸つながりの国境は、いざこざやなど、表には出てこない深い権力闘争みたいな事情もありそうですね
今回はいろいろ考えさせられ、行ってよかったと思います

> 彼らは彼らできっと幸せだと思っているのかもしれません。

欲を言えば、ものを買わなくちゃいけないと消極的になってしまって、もっと積極的に話してみればよかった・・・
最後に子供たちの笑顔にはっとさせられ、いままで、必要以上に気を使いすぎてしまったことに反省しました

> 私たちのような日本人から見れば、生活や文化レベルが低いと思うかもしれませんが、地域や文化が変われば、考えも違いますね。

世界は広く、いろいろな生活スタイルがあるんですよね
彼女たちはこうして生活を営んでいる
複雑な背景があるにしろ、山岳民族の保護・発展につながるといいな~と思いました
やっぱり首長族に会えて、みんなきれいでびっくりしました

2012/08/28 (Tue) 11:45 | REPLY |   

Yottitti  

ポケさん

ポケさん

> この村も最近テレビでたびたび取り上げられています。
> 首長族って山の奥地のほうに住んでいるイメージだったけど、普通の格好の観光客がどんどん訪れているのを見て不思議だったのです。

ラオ(山の奥地)のほうの番組では見たことがあったのですが、ここの村は知らなかったのですが、
テレビでも取り上げられてたのですね~
私が行ったときは、2、3台車が止まっていただけで、ヨーロッパの取材陣が寝堀葉堀聞きまくってました
首長族は美人さんでした~

> 観光用の村として作られていたとは知りませんでした。出稼ぎのような感じで住んでいるのでしょうか。

出稼ぎに来てるひともいるそうです
ブログで検索すると、顔なじみのおばあさんもいて、お孫さんも一緒にいたり、長く住んでるひともいるのでしょうね

> ここで育った子供たちは将来どうなるのかな?奥地の村に帰るのか、観光収入で学校に通って、街に就職するのか。今後が気になります。

話はずれますが、教会があって、信者の方は多いそうです
タイではお寺ばかりなので、ちょっと不思議な光景でした
ここに生まれた子供たちは、同じ道を歩むのか・・・違うところに出稼ぎに行くのか・・・・
なかなか難しい背景があるようで、日本人の私たちが想像もつかない世界ですね
平和ボケしている生活をありがたく思い、いろいろ考えさせられました

2012/08/28 (Tue) 11:59 | REPLY |   

Yottitti  

ももさん

ももさん

> 私が行ったカレン族の村とは違いますが、ここは1つにいくつもの民族がいるんですか?

私もびっくりしたのですが、カレン族だけではないんです
私は4つの村を歩きました
アカ族はみんな固まって手芸をして、店番をしていたのが印象的です

> 私が行った場所はチェンマイから車で2時間以上の場所だったので、専用車かタクシーじゃないとキツイ所でした。

ここはチェンマイから1時間くらいのところだと思います
カレン族は20世帯くらいあったかしら
みんな黙々と手芸をしていて、ちょっと話しかけずらかった・・・

> 彼らはミャンマーからの難民で、タイに受け入れてもらう代わりに、見世物として生きなければならないんですよね。

私はバンコクしか行ってなかったので、この複雑な背景があるってことを考えたことがなかったんです
ラオまでいけないので、気が重かったけど、美しいカレン族に出会えたのはよかったと思います

> 外国人(近隣のアジア)を下に見るタイの国で、移民が働くのはなかなか難しいと思います。

日本もなかなか移民を受け入れない国だけど、タイは奥に行けばいくほど、格差があるのでしょうね
そういえば、移民の問題は、島国の日本では、受け入れないと国が滅びる危険性に、古くからある日本の体質に、いろいろな課題はあるんでしょうね

> 少数民族がタイ人と一緒になって「働け」と言われたら、学のない人々は、やっぱゴーゴーバーなのかな・・・?(田舎出身のタイ人もそうして働いてますからね~)

田舎から出てくるひとは、ゴーゴーバーで働くのは聞きますよね
でも、伝統を受け継いで生きてる少数民族まで、ゴーゴーバーには行かないでしょう!

> だったら少数民族としてお土産を売って生きるのも、ある意味楽なのかな?なんて思います。

いろいろな生き方があるんですね
恵まれた生活をしていて、考えさせられます

> こういうのホント、タイって計算が上手い。
> 犠牲をうまく発展に変えてますね、国の。

陸つながりの国境っていろいろ根深い歴史があるのでしょうね
うまく計算して国のものにしてしまう~
探れば探るほど、知らない世界がでてくるのでしょうね。奥深し・・・

2012/08/28 (Tue) 13:06 | REPLY |   

Yottitti  

chempakaさん

chempakaさん

> ここ、僕も行きました。入口の看板にこの村の概要について長々と説明があったでしょ?

ちゃんとブログでチェック済みです!
それが、この看板探しましたが、見当たりませんでした
あっても、英語だから、私の頭で理解できたかどうかは疑問ですけどね・・・

> で、500バーツ。。。僕もやめようかな~と思いましたが、彼らの援助の足しになればと入場しましたが。。。

やっぱり戸惑いますよね・・・・
苦労してソンテオが坂道を上ったので、行かないともいえず・・・
でも、最後に子供たちの無邪気な笑顔に会えて、気持ちが吹っ切れて、行ってよかったです!

> 見世物的な村の作り方に写真を撮るのもなんだか悪いなあ~と思いながら、写真を撮る時は一応、了解をとってから撮影しましたけどなんか複雑な気持ちでしたね~。。。

ものものしい雰囲気があって、写真を撮っていいと聞くのも戸惑いました
でも美人さんが多いので、お願いして何枚か撮らせてもらい、笑顔で答えてくれましたけどね
偏見かもしれないけど、どこか寂しそうで・・・

> チェンマイのナイトマーケットで、アカ族の人達が民族衣装を着て、木彫りとかアクセサリーとか歩きながら売っているのを見かけませんでしたか?
> あの姿を見た時も、なんとなくタイ人の差別意識を感じた気がしました。。。

チェンマイでもいましたけど、バンコクのパッポンで物売りがいて、蛙の鳴き声がするおもちゃに、ネックレスを買ったことがあります!
バンコクしか知らなかったし、売れるのかな?なんて、無頓着に眺めてました
彼女たちも出稼ぎに来てたんですね

> カレン族の人々をミャンマーでも見ましたが、明らかに生き生きとしてましたよ。写真を撮るのもためらう事無く、普通に撮影できる雰囲気でした。。。

縛りがなく自由で本来の生き生きした姿なのでしょう
この村では生活観がなく、根付いてない仮の姿には、やっぱり、萎縮してしまうのでしょうね
私ももっと笑顔で話しかければ、糸口にはならなかったかしらと反省しました

> ラオス、ミャンマー、ベトナム。。。普通に山岳地帯で生活する人々を訪ねる旅がしたいなあ~と思う今日この頃です!

ラオに行ったばかりじゃないですか~
行ってみたいけど、ホーチミンでひーひー言ってるのでは、まだまだ敷居が高い・・・
修行が足りません
しばし、chemppakaさんのお話でイメトレします~!

> ところで、10月にYottittiさんもバンコクへ??超ニアミスの予感??(笑)

本当は11月にしたかったけど、飛行機が取れず10月に!
それも検討してるホテルが微妙に一緒~(爆)
見覚えのある面影を見つけたら、とりあえず、眼とばします~!?(笑)

2012/08/28 (Tue) 13:39 | REPLY |   

Yottitti  

lauaealohaのMさん

lauaealohaのMさん
こんにちは~

> なんとも複雑な気持ちになりますね。

アジアを旅していても、都市ばっかりだったので、いろいろな世界があるとつくづく思いました

> それでも観光村として営業している以上は観光客がこなければ生活も成り立たないわけで…
> 仕事という風に割り切って観光できればいいんでしょうけどね。

ガイドブックには載ってないので、ネットの時代になって情報が入って助かるんですが、先入観にとらわれちゃうといけないのでしょうね

> 感情が邪魔してしまいそうです。

感情にとらわれすぎてしまって・・・
子供たちの笑顔に出会い、はっと気づかされ、ちょっと反省してます
でも、美しいカレン族に出会え、勉強になりよかったです

> 発展途上国って、先進国って…考えちゃいますね。
民族の問題ってあるのでしょうね
おまけに日本は島国
想像できない根深い問題があるんだろうなと思いました

2012/08/28 (Tue) 14:01 | REPLY |   

tookue  

No title

こんにちは!

yottittiさん駄目やないですか山岳まで歩いていかなきゃ!(^^)!

環境保護でしたね

文化の違いで
私からみれば
コイルもピアスも同じかな~

遺伝子で決まってるのに長くなるんですね・・学習機能というやつですか
私も足を長くするために足にまいとけばよかった!(^^)!
でも
今でも長いし贅沢は敵かな(爆)

2012/08/28 (Tue) 14:07 | EDIT | REPLY |   

Yottitti  

tookueさん

tookueさん
こんにちは~

> yottittiさん駄目やないですか山岳まで歩いていかなきゃ!(^^)!

歩いたら一生たどりつかないです~
どこかで遭難、間違いなしです

> 文化の違いで
> 私からみれば
> コイルもピアスも同じかな~

ピアスみたいな大きなイヤリングをする民族もあるんですよ
でも重みは全然違うので、痛いけどピアスのほうがいいですね~

> 遺伝子で決まってるのに長くなるんですね・・学習機能というやつですか

地味な努力の積み重ねで長くなるのでしょうね

> 私も足を長くするために足にまいとけばよかった!(^^)!
> でも
> 今でも長いし贅沢は敵かな(爆)

確かに足を長くするのにいいかもしれないですね
でも重くて歩けないですね・・・
こうなったらシークレットブーツしかないですね!
いまからでも遅くない?

2012/08/28 (Tue) 15:14 | REPLY |   

ピー助  

No title

テレビで紹介されていた施設かわからないけれど、最近テレビで観た気がします。
彼らの文化や生活の保護になるなら、悪くはない施設なのかもしれないですね。
本当に首が長いんですね。
人間の体ってすごいなぁ。。
私は鼻を高くしたい。。

2012/08/28 (Tue) 15:26 | REPLY |   

Yottitti  

ピー助さん

ピー助さん

> テレビで紹介されていた施設かわからないけれど、最近テレビで観た気がします。

ポケさんもご覧になったというので、放送してたところでしょう~

> 彼らの文化や生活の保護になるなら、悪くはない施設なのかもしれないですね。

いろいろな批判もあるのも確かです
でも、いろいろなことを考えさせられ、のほほんと暮らしてた私にとって、行ってよかったと思います

> 本当に首が長いんですね。
> 人間の体ってすごいなぁ。。

ご年配な方ほど、首が長かったです
習慣とはいえ、悪い姿勢の私には耳が痛いです
それにみんな細いのが印象的

> 私は鼻を高くしたい。。

私はときどき鼻をつまんでます~
効果のほどは・・・聞かないでください(爆)

2012/08/28 (Tue) 18:42 | REPLY |   

rika3377  

No title

わ~、すごい。かなり奥地までいかれたんですね。
私はアジア方面はずっとご無沙汰でタイも未体験ですが、コルクをまいた女性たちは写真などで見て知っています。
今でもこうした伝統を守って生きている民族がいるなんて世界は広いな~とつくづく思います。

2012/08/28 (Tue) 22:55 | REPLY |   

Yottitti  

rikaさん

rikaさん
お忙しくお過ごしのことと思います
お元気そうで何よりです~

> わ~、すごい。かなり奥地までいかれたんですね。

本当はラオまで行きたいところですが、チェンマイから1時間ほどのところに足をのばしてきました

> 私はアジア方面はずっとご無沙汰でタイも未体験ですが、コルクをまいた女性たちは写真などで見て知っています。

タイもバンコクだけだったので、いろいろなことを考える場所でした

> 今でもこうした伝統を守って生きている民族がいるなんて世界は広いな~とつくづく思います。

伝統を守っていくことは大切なことだし、大変なことですよね
便利な時代になってますが、それに流されず、伝えていかなくてはと思います

2012/08/29 (Wed) 10:30 | REPLY |   

Leave a comment